恵比寿で2013年2月より「女神サークル」始めます。

『女神サークル』を2月3日 日曜日に東京、恵比寿にて開催する運びとなりました。
ぜひ遊びに来てください。また、サークル活動後、オーガニックレストランにて懇親会(会費3000円ドリンク別)も予定しています。

●2月3日(日曜日)集合13時45分 開始14時予定 終了17時 途中入退室自由
 「月経美心 月とハーブとで美しく(樋渡志のぶ先生)」
 「目からウロコの麻のお話(NPOヘンプ製品普及協会)」
内容
 ・布ナプキン&月経血コントロール
 ・月のリズムで月経を快適に過ごす
 ・ハーブは女神の必需品
・目からウロコの麻のお話
参加資格 
 女性のみ
 ただし女性参加者が男性を同伴してご参加いただけます。予約の際に、備考欄にその旨をご記載ください。なお、ご同伴者もテキスト代は別途いただきます。
料金
 事前申し込み¥1000円のみ(テキスト代、満月の布のおみやげ付)
 当日    ¥1500円のみ(テキスト代、満月の布のおみやげ付)

申し込みはこちらから
http://shop.shizenkaiki.com/?pid=54428737

配送なしをご選択ください。男性を同伴される女性の方は、予約の際に、備考欄にその旨をご記載ください。

注意事項
集合場所は13時45分にMBTパートナーショップ「コアギャラリー&スパ」さんの前です。
「コアギャラリー&スパ」渋谷区恵比寿1-30-14-1F Tel.03-5475-2090
集合してから徒歩1分の会場に向かいます。集合時間に遅れないようお願いいたします。
スタッフと講師には男性もいます。ご了承ください。
なお、せっかくお申し込みいただいたのに、急な用事で不参加となられたお客様には、後日、テキスト等をご送付いたします。

講師紹介

● 樋渡志のぶ

IFA認定アロマテラピスト、バッチフラワープラクティショナー、自然療法執筆家。
クプクプ ホリスティック・アロマテラピーサロン代表。月経美心主宰。
メイス ガーデンスパ契約アロマセラピスト。東京療術学院講師。

自らも、美容や医療を利用する立場だからこそ、自然治癒力を上手に生かすことのできる自然療法を、楽しくわかりやすく共有できる活動に取り組んでいます★
「癒し」とは、「思い込み」や「こだわり」を外していくこと。
私たちは、多くの情報の中で、偏見や、定説、先入観を超え、「本当の自分」と出逢う使命を持っています。
女性が自分らしさを開花させることは、家族と世の中を明るく幸せにする一番の近道です。
自然療法で、我慢や痛みを手放して、わくわくする時間をいっぱい共有しましょう!

ホームページ http://homepage3.nifty.com/kupukupu

また、3月31日は豪華講師やゲストを招いて
「女神まつり」を開催いたします。

「(仮)子供を育む女神たち、決めるのはわたしたちです。」
〜えっ!!無農薬野菜と月経血コントロール、男女が仲良くなる方法も、
アトピーが治るのも、全部答えは一緒なの?!
これからの地球の衣食性の選択肢を決めるのは女性です。
女性はみ〜んな女神なのです。

というコンセプトで行います。男女ともに参加できます。ぜひカップルでもお越し下さい。

すぎはら美里さんトークイベント 『女子祭り☆』

すぎはら美里(ミリ)さんが宇宙☆食堂に来てくれます!!
出会いは
11/24の中山康直さん弥栄の会
そこにトークゲストとしてお越しになっていた美里さんと
飛鳥さん、里ちゃんが意気投合、ご縁を頂くかたちになりました

そんな美里さんのトークイベントの詳細は↓

すぎはら美里さんトークイベント
『女子祭り☆』

日程:1月19日(土)

時間:受付  12:30~
講演会 13:00~15:00

休憩&カフェタイム30分(ケーキドリンク付)

懇親会(質問形式、ハートオープンタイム)
15:30~17:00終了

会費:4400円(懇親会前のケーキドリンク付)

定員:50名
特記!!
『女子祭り☆』ということで参加者は
軽めのドレスコードとしてスカートもしくはコスプレでご参加ください♪

ご予約、お問い合わせは宇宙☆食堂まで
TEL045-744-8836
メール:uchushokudo☆yahoo.co.jp(☆を@マークに変えてください)

美里さんと直接会った里ちゃんからの紹介文↓

里子です。

十一月にすぎはら美里さんの講演会に参加しました。

その中で、美里さんは生まれてから今まで生きてきて体験したことを赤裸々にお話ししてくださいました。

一人の女性が体験してきた道のり。

光と闇。

私は聞いていて、光と闇の区別はやはり「ない」のだと、ひしひしと感じました。

美里さんのお話しを聞きながら、それぞれの方が自分の体験と重ねて、自動浄化が起きていて、皆様、涙されていました。

私もたくさん泣きました 。

泣きポイントが、それぞれ違うのがまた面白いのです☆

講演会の後、 美里さんとたくさんお話しをさせていただけました。

そこで、
「とにかく、まずは、女子の本音を吐き出しましょう!!」
と、盛り上がり、
この度の「女子祭り☆」の開催となりました!!

もしかしたら、誰にも言えずに苦しんでいること、小さい頃からの傷、傷み。

もう、怖がらずに吐き出していいんだよ。

そして、本当に自分自身を心から愛してあげようよ。

そのままで、本当に素晴らしい最高の女子☆

ときは2013年。

女性性の幕開けです☆

あたかく、柔らかく、本気で、本音で、繋がりましょう!!

以上
お待ちしております^^

 

http://ameblo.jp/uchushokudo/entry-11424192106.html

満月の布でわかったこと

 

最近、満月の布を織りはじめ、わかったことを

乱文ですが、まとめてみました。

満月の布の使用者の感想
1、使った人があたたかいといいます。
2、アトピーの人が洗体に使用し、肌が改善効果
3、ほくろがある人が満月の布でほくろ部分を毎日こすっていたら、自然となくなりました。
4、満月の布でイボをこすっていたらとれました。
5、満月の布で布ナプキンをしたら生理痛がなくなりました。
6、満月の布のシーツで寝たらイヤな夢を見なくなりました。
7、満月のシーツで末期がん患者の痛みが軽減されました。
8、測定器にかけたら良い値がでました。
9、この布は太陽のエネルギー体ですね。といわれました。
10、肩こりが軽くなった。
12、満月の布をパンツの中に敷いておくと内蔵が暖まります。
13、満月の布のふんどしでびっくり、EDでしたが、可能になった。
14、カラダの邪気を払われた。

満月の布の技術的なこと
1、原材料が大麻(中国産)と無農薬コットン(トルコ産や中国産)
2、日本で織布にします。
3、糸から織布にする段階で一切の化学物質を使用しない。(意図的に)
4、そのために糸はがさがさ。一般的な工業織機で使用する糸には向かない。
5、この満月の糸を織るには工夫が必要、知恵が必要
6、糸の表面ががさがさなので糸同士がこすれることで糸が切れる。
7、織布にするために機械を超低速で動かす。
8、そのため織布の中に余裕が生まれる。

機械織りをしてわかったこと。
1、化学物質を使用しないで、麻を工業用織り機で使用できる糸にするのがいかにむずかしいことか。
2、工業用織機で使用することが大前提。手織り機は別。手織り機ならどんな糸も布に出来ます。
3、なぜ工業用織機で使用する糸には化学物質を使用しなければならないのか?それは工業用織機が大量生産を目的としていてほ場に高速で織るためです。
4、また、糸にするのも同様で高速で織るためには糸の表面が非常に滑らかでなければなりません、そのため糸の表面をなめらかにするためにさまざまな加工が入ります。これでは自然が本来持っていた力がなくなります。
3、だから機械織りの布で、麻100%の布は化学物質だらけ。その麻はすでに死んでいます。
4、麻だからいいのではなく、原材料の吟味をはじめ、すべてはつながっています。ボクが今まで作ってきた洋服は死んだ大麻からできた洋服です。
5、自然エネルギーもしくは生体エネルギーは時間の経過をすると少なくなってきます。化学物質を使用すればするほど、そのパワーは薄れます。
6、糸も手撚糸、手織りの布は、ものすごいパワーがあります。素材は問いません。綿でもいいものはあります。冷たい麻100%の布なら手織りの綿布のほうが良い。

まとめ
1、大麻は太陽と大地から自然エネルギーを受け成長しています。そのエネルギーを極力薄めずに織布にしていたから、満月の布はパワーを内在していて反響を呼んだ。
2、自然農をやられている方から聞いたお話の中で、オーガニック(有機肥料)のもとになる糞などの有機物の出所である動物の飼料にも問題がある。肥料の中に化学物質が既に含まれているから、そんな肥料なら、やらないほうが良い。有機認証を取るために、有害なオーガニック肥料を与えなくても良いように良い土を作ればいいのだと。自ら害虫や病気に立ち向かう免疫力が強い野菜、自然に育った作物は自然のパワーを内在していて、そのエネルギーをいただくことと、食べ物として食べることがイコールになっていなければならないこと。が、今の制度では思うようにそれができない。これは大麻も同じ。現在、世界中で栽培が許可されている産業用大麻は、劣性遺伝子の掛け合わせ。だから肥料がなければ育たない。大麻の原種を栽培できるように大麻の薬理成分を否定するのではなく、この薬理成分が大麻が生長する際に自分を病気や害虫から守る免疫力。この本質を理解すれば、すべての点が線でつながる。
3、産業用大麻は上記の理由で大麻本来の持つパワーは少なくなっている。本来のパワーがなくても、日本の産業用大麻は、製品にするまでに人の手によって、多くの行程をへて、あれだけのパワーがでている。満月の布は機械織りだが、中国固有の原種を原材料として、製品化しているのでこれだけのパワーを持つことに納得し、理解した。

以上

最近わかってきたことを箇条書きにしてみました。乱筆乱文をお許しください。

満月の布 ブランドストーリー

満月の布ってなんだろう?

 

 

 

それはおおあさ(大麻)(英名 ヘンプ)と言う植物が、太陽と大地の自然からいただいた

自然の力をその繊維の中に、閉じ込めることに成功した織布のこと。

暖かい布です。

 

自分らしさを再発見できる布なのです。

 

ですが、私たちは、満月の布を作るのに、なにも特別なことはしていません。

しかしながら、いまや誰もができない(やりたがらない)方法で、製造しています。

 

それは化学物質を使わず、できる限り昔ながらの方法で糸を作り、ゆっくりゆったり手織りのように織り上げることをしているだけです。

このような当たり前のことが、今やできないのです。

 

そして織物は平織りに始まり、平織りに終わります。

ひとつひとつはシンプルだけれど、こだわりをもつ、日本のココロを大切にして満月の布は制作されています。

さてその秘密をご説明いたしましょう。

 

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