販売予告です。10月期間限定で枝豆販売します。

販売予告です。リネーチャーファームで収穫した枝豆を

10月期間限定で販売します。

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edamame

 

 

 

 

ウィキペディアによると

枝豆は奈良・平安時代には既に現在の形で食されていたとされている。

鎌倉時代の僧、日蓮が寄進を受けた信徒に宛てた礼状「松野殿女房御返事」には「(略)、枝大豆・ゑびね、旁の物給び候ひぬ」とある。

江戸時代には夏になると路上に枝豆売りの姿があったという。

現在のように枝からさやを外した状態ではなく、枝についたままの状態で茹でたものが売られており、当時はその状態で食べ歩いていることからファストフードのような存在だった。

この状態のものを「枝付き豆」または「枝成り豆」と呼び、それが「枝豆」の名前の由来とされている。

 

近年の健康志向にともなう日本食ブームの影響もあり、枝豆でも特に塩茹でなど簡単な調理法のものは2000年ごろから次第に北米・ヨーロッパなどの日本国外でも食べられるようになっている。

イギリスなど英語圏では枝豆は「green soy beans」または「edamame」と呼ばれ、ニューヨークなどの日本風の居酒屋では定番のアペタイザーとして振る舞われ、オーガニックフード店やアジア食材を置く店でも気軽に入手することが出来る。

また、アメリカン・フットボールや野球を観戦しながらつまむ食べ物として、スタジアム内の売店でも買うことが出来るところもある。

枝豆は子供も大好きな すてきな食べ物

リネーチャーファームの枝豆は

NPO法人トージバさんのご協力を得て今回実現しました。

今年は無理ですが、来年は皆さんと種まきからやってみたいと思います。

トージバさんのホームページ http://www.toziba.net/ 

 

おいしい枝豆のゆで方はこちら

http://www.sirogohan.com/edamame.html

 

 

 

【先行予約販売、限定40着】頂2013フェスとのコラボプリントヘンプTシャツ

今年もやってきました頂。
今年のラインナップも発表され、ワクワクしている人も多いんじゃないでしょうか?

今年はナチュラルカラーのボディーにこのプリントをいたします。
デザインはミッションとのコラボ。。
昨年同様大人気のデザインです。【先行予約販売、限定40着】ですので
会場で販売できる保証はありません。
欲しい方はぜひ、この機会にご注文ください。
ご注文いただいたお客様にはステッカープレゼントします!!

http://shop.shizenkaiki.com/?pid=44798780

売上の15%は、東北の復興支援をしているNPO法人に頂を通して寄付されます。


注意:商品のお渡しは、会場内のRENATUREのブースとなります。いらっしゃらなかったお客様には、後日ご郵送いたします。


このTシャツの最大の特徴は、10年着ることができるをコンセプトに作られた、かなり頑丈なヘビーデューティーな素材、生地、縫製。

素材オーガニックコットン45%ヘンプ55%のエコ使用。
Si-zen-kaiki では100%品質保証です。ご安心いただきお求めいただけます。

http://shop.shizenkaiki.com/?pid=44798780

2013/05/05 満天chillout and Renature presents「自然満天」in 恵比寿batica

 

  • 2013/05/05 満天chillout and Renature presents「自然満天」in 恵比寿batica 
      • 14:00〜22:00
    • 〒150-0022 Tokyo, 東京都渋谷区恵比寿南3-1-25 ICE CUBE1F2F

    満天chilloutとヘンプウエアブランド「リネーチャー」が送る次世代イベント

    「自然満天」Vol.1

    リネーチャーゆかりのスペシャルなゲスト(SB氏)を迎えて
    ニューリリースのヘンプTシャツのグラフィックなども展示しちゃうよ。

    午後3時からスタートの健康的イベントでGW後半戦を一気に盛り上がろう。しかも東京代官山で!!!

    (スペシャルゲストは前半後半で2回ライブがありますので、早くきた人もライブ楽しめちゃうよ。)

    open-finish 14:00-22:00

    door.¥2,000(+1D) adv & w/f.¥1,500(+1D)フライヤー持参の方一人につき500yen割引

    または、リネーチャー関連のアイテムを持参して頂いた方にも、500円割引を致します。

    『子供の日なので、小学生までは無料です!』

    注意事項『pm18:00までは一階、二階は禁煙です』

    アクセス http://www.batica.jp/access/

    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

    [live]

    imari

    2006年から活動していたSelf Project「南無」解散後、
    2011年6月からフランスのパリへ活動の場を移す。
    パリにてフランス人とのユニット「Teleferik」をメインに他数のバンドで活動中。

    ☆Teleferik☆
    http://www.teleferikband.com/
    Teleferik⊿

    system error feat imari

    満天chilloutのorganizerでもあり、おっくん食堂と言うフルコース出張料理のシェフでもあり、精力的に音楽でもソロ等で活躍を見せるyoshitaka itakura。ambient,downtempo,electronicaさまざまな、高揚感のある音をシンプルに織り交ぜながら、ギターで壮大なスケ−ルを作り上げる。その場にいると、まるで森林浴をしながら、音楽を聴いているかのよう。彼自身、70年代のprogressive sound/minimal/ambientなどに影響を受けている。

    voodlesのリーダーのper担当enoとdub maffiaのbass/tk86と新しいバンドsystem errorを結成。今回はスペシャルゲストにパリで現在活躍中のドラマーのimariも参戦します!!!

    sound cloud
    http://soundcloud.com/yoshitaka-itakura

    facebook
    http://www.facebook.com/itakurayoshitaka

    voodoo loose (a.k.a voodles)

    音を通して、祝祭空間を創り、その場に居合わせた人々との繋がりを大切にするバンド。
    earthyかつorganicなgrooveは、躍動感を煽り生命力を訴え続ける

    member:
    石黒祥司(BASS) The Tchiky’s
    muupy(perc) HB
    eno(perc) poodles
    こーやん(Gt) Fly

    dub maffia

    Dubとインプロビゼーションが交錯し、あらゆるジャンルの融合と解体を実験的に展開するNEW DUB STYLE。
    内なる宇宙との対話を音波を通して行うことを是とする。
    poodlesのeno(パーカッション)と☆マーレーズ☆のサポートリズム隊であったAG(ドラム)とTK86(ベース)が中心に2009年に結成。後にMiffer(ヴォーカル)が加入、ときおり忍者FLY-Tが参戦。多くのアーティストとコラボしながらLiveを重ね、Muffのまぁ(ギター)にZaima(ドラム)CHIAKiiids RECORD(ピアニカ)を加え、現在に至る。
    バンドスタイルはもちろん、アコースティクセットからDJスタイルまで縦横無尽 変幻自在 奇想天外 波瀾万丈 唯一無二、dubの枠を超えたdub band
    http://dubmaffia.com/

    SMILY-Didgeridoo

    強烈な”ディジュパーカッション”で話題騒然の ディジュリドゥ奏者
    オーストラリアの民族楽器,ディジュリドゥにhuman beat box を取り入れた
    斬新な演奏スタイルが反響を呼びhttp://www.youtube.com/watch?v=pHPMmNjlwLQ
    2011年にはTedx TOKYOに出演
    http://www.youtube.com/watch?v=7ELC_4WVmg0
    現在、ディジュリドゥ界の枠を超えて 注目されているアーティスト
    *そしてmonolessのディジュリドゥ奏者*
    自身でディジュリドゥ制作、販売も行っている
    http://soundcloud.com/kazuki-kitagawa
    http://www.smilydidgeridoo.com/

    {dj}

    SZ aka Slum (Sunflowers Of Today)

    極度のアウトロー、ご存知「Slum」のフリースタイルDJ名義。 古今東西老若男女全ての音楽を網羅し、自らリミックス / リマスターを施した音源を重点的に強烈なエフェクトと共にスピン。 DIY精神を重んじ、自らに関するグラフィック、映像、サウンドプロダクション、機材の製作までを自身の手で作り上げる、愛と感謝のアナーキスト集団SUNFLOWERS OF TODAYの司令塔。
    http://www.slum-rainbow.com/

    DISKOMAN(Digital Block/JP)

    サイケデリックパーティ「DIGITAL BLOCK」オーガナイザー兼DJ。プログレッシブサウンドを基本にテクノ・ハウス~サイケデリックまで、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持つ彼は、地元横浜を代表するDJとして都内各地の様々なパーティでプレイ。その経験に裏付けられたハイレベルなミキシング・イコライジングを駆使し、ジャズ、フュージョン、ソウル、HIPHOPと幅広いバックグラウンドを生かしたボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。Motherでのレギュラープレイもすでに7年目を迎え、信頼度の高いセットでフロアを彩り鮮やかに染めていく。別名義DISKO MANとしての活動にも注目したい。
    http://www.digitalblock.net/

    Nori (poivision/Hypnodisk)

    コアなミュージックマガジン”posivision”のエディター/DJ。DJ活動を95年に開始。現在は、日本発レーベ ル“Hypnodisk”とポルトガル“Flow Vinyl”のレーベルDJとしても活躍。

    そのスタイルは、ディープ・ミニマルサウンドから、心地良い生音系ハウスグルーブ、ラウンジ、フリースタイルと多彩。国内においては、東京・青山の老舗クラブLOOPにてマンスリーパーティ“3H”を主宰し、ドメスティックなアーティストを中心に東京発→世界へ通じるアンダーグラウンドな空気感を大切にしたパーティを展開中。そして春から秋にかけては全国多数の野外フェスティバルで活躍。過去にanoyoやSolstice、渚、Space Gathering等に出演してきた。2008年からは毎年、欧州ツアーも敢行し、ロンドンの名門クラブ”fabric”のRoom1で開催されるテク ノ・パーティ”Wet Yourself”やTwisted Recordsのハロウィン・パーティへの招聘。他にもロンドンのAquarium, Scala, Cafe1001, Eggなどのクラブ、ブリストル、バルセロナ、ベルギー、アムステルダム、ポルトガル (boom festival2010)等の欧州本場で数々のプレイを重ねる。本年もツアーを予定。

    2011年にはドイツのディストリビューター/レーベル “Wordandsound”と共同で『JAPANESE』東日本大震災のチャリティ・コンピレーションの企画/日本人アーティスト(一部)コンパイルを担当。

    また、日本を代表するケーブルメーカーOYAIDE電気の “NEO”製品をBerlin Music Days (http://bermuda-berlin.de/)や名門クラブ “Watergate” (http://www.water-gate.de/)へ導入する等、DJ/ジャーナリストの域を超え活動を続けている。
    web site: www.posivision.com
    web site: www.hypnodisk.net

    DJ NOB (KAMOME SOUND SYSTEM)
    90年代後半、地元横浜の自宅階下にできた日本でも有数の音響を誇るディープ・スポット「Sound Community DUB」にてDJ活動をスタートする。
    2005年、ダンスミュージックを追及し続けるParty集団、後にダンス・ミュージックを鳴らすことに特化したオリジナルのサウンド システム”KAMOME SOUND SYSTEM”を始動。中心メンバーとして、Deep Houseを軸にジャンルをまたがり、横浜、東京を中心に国内外問わず活動の場を広げている。
    2009年にはオーストラリアツアー(@Miss Libertine, @303, @loop bar)、2012年には一ヶ月間に渡るヨーロッパツアー(ドイツ、ロンドン、スウェーデン)を敢行。
    ”FUTURE SESSION”@「Sound Community DUB」、”Sunday Afternoon Party LUV.Co”(横浜市のパブリック・スペースにて日曜日の夕方から開催)などのレギュラーパーティでプレイしている。
    現在、オリジナル・トラック制作やレア音源のRe-Editも精力的に行っている。2013年、12inchのリリースを控える。
    http://soundcloud.com/kamomesoundsystem

Renature(リネーチャー)ブランドのはじまり

199911月にTK86と米国ヘンプウェアブランドのスタッフMichel Stherland 共同で糸から製品まで一貫管理を目指す、旧態依然としたアパレルの枠にとどまらない、オーガニック・ヘンプ・レーベルとして設立。サブカルチャーの共通言語として展開することを宣言。

 

 

 

また設立当初、中国内にヘンプ栽培地を持ち、糸から作り始める。素材へのこだわりを大事にしている姿勢は、設立当初からである。

 

その後、2002年から活動拠点を日本へ。

 

日本で初めて「ヘンプの普及を目的」に据えたNPO法人の認証を受けた、NPO法人ヘンプ製品普及協会の協力を得て、長野県にてヘンプの栽培を開始(現在休止中)。

代々木公園で毎年行われる「アースデイ」ではヘンプ体験村にも参加し、エコ活動にも積極的に参加。自社で使用する電力をグリーン電力を使用する徹底ぶり。

 

モノ作りは自分の目の届く範囲内で行う、ことを主眼に、各デザインに対し、生産枚数を非常に少ない。全国のサブカルチャーを愛するセレクトショップで販売を開始。

 

 製品の保証についても完全主義を行っており、修理可能な状態であれば、無償で修理するカスタマーサービスもこの頃から始める。

ヘンプデニムを使用したハンドウオッシュや1点1点行うハンドダメージ加工も話題になる。

ヘンプTシャツを使用したグラフィックプリントやアーティストとのコラボレーションも始める。 

自ら店舗を持たず、色々なパーティー会場でも販売を開始。フジロックのアバロンフィールドにて、1年に1回開店する「リネーチャー・ドームテント店」は数少ないカスタマーとのふれあいの場で、リネーチャー関係者一同毎年楽しみにしています。また、最近ではフジロック出演者が出没するスポットとしても話題に。

 

2007年からはRENATURE GREEN WORKSと銘うち、RENATUREが厳選したニューカマーアーティストを紹介したフリーCDの配布を開始。音楽とヘンプの融合を試み始めた。