不思議感じる「満月の布」

mangetu Bunner
販売サイト
http://shop.shizenkaiki.com/

 

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自然宇宙の恵み、日本古来の「おおあさ」の力で癒されてください。

「満月の布」はご縁のある方にお届けしています。

自然のミネラルたっぷりの無農薬ヘンプ麻(おおあさ大麻)60%と無農薬の綿花の天然繊維を

特殊独自製法で科学物質フリー、天然のマイクロファイバーに日本国内で製造されたましたのが【満月の糸】です。

その【満月の糸】から、日本国内で、ゆっくり、ゆったり織りましたのが、満月の布です。

その不思議な布は、【満月の布】と命名され、植物本来の持っていた力をそのまま体感できる不思議な布となりました。

人肌に暖かい優しいぬくもりのある布になりました。

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☆満月の布ってなんだろう?

 

それは

 

太陽と大地の自然からいただく力を閉じ込めることに成功した織布のこと。

私たちはなにも特別なことはしていません。

 

化学物質を使わず、できる限り昔ながらの方法で糸を作り

ゆっくりゆったり手織りのように織り上げることをしているだけです。

 

織物は平織りに始まり、平織りに終わります。

 

シンプルだけれど、日本人のココロを大切にしています。

 

心を癒すおおあさの力を感じてください。

 

 

 

ご縁のある方に

 

お使いいただきたいと思っております。

 

 

 

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☆麻なのに暖かい!!満月の布☆
布ナプキンはじめませんか?

もう 生理をBlue Dayと呼ばないでください。
ケミナプ(市販の生理用ナプキン)から【満月の布】に生理用品を代えることで、生理日が快適になるなら、ケミナプのゴミが減らせるなら、代えるという選択肢は「アリ」だと思います。

布ナプキンよりも、さらに自由であたたかい布『満月の布』を使い始めた人たちが「あたたかい」「生理日が短くなった」「生理が待ち遠しくなる」と言います。

おお麻(ヘンプ麻)とオーガニックコットンを混紡して国内の工場で特殊製法により、ゆっくりゆったり織られた多孔質の布です。

そのため「麻なのにあたたかい」やさしいぬくもりのある不思議新次元な布です。

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満月の布は通常のヘンプの布に比べ、抗菌性、調湿性、消臭性、吸水性、吸汗速乾性に優れています。(当社比)

シンプルな1枚布なので汚れが落ちやすく、とても乾きが早いです。(当社比)

※ぜひ生理前から使ってください!!
使いはじめた多くの人が、生理前のイライラがなくなった、生理が軽くなった、生理が短くなった、冷え性が軽くなったなどさまざまな感想をいただいています。ぜひあなたも【満月の布】の体験者になってみませんか?そして幸せの次元上昇を感じてみませんか?

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☆満月の布のアピールポイント★
◎こだわりの厳選した原材料を素材を損ねる事なく糸に。
◎自社で素材のミネラルを残す生地に織り上げました。
◎特殊な製法により抗菌性、消臭性,調湿性をさらにUP。
◎製品は、縫製糸もこだわりのオーガニックミシン糸使用。
◎全製品、化学薬品フリー、化学物質フリー。
◎無漂白・無着色・国内生産。

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《 製品ラインナップ 》
◆ 衛生・美容用品・日用品雑貨関連
●おおあさ布ナプキン
M624 満月の布 ハンカチタイプ
Mサイズ(約49cm×32cm)
M623 満月の布 ハンカチタイプ
Sサイズ(約32cm×25cm)
M592 満月の布 ハンカチタイプ
SSサイズ(約25cm×20cm)

●マジックファブ(天然のナチュラルマイクロファイバー布)

M578  フィンガータイプ2枚入(気になるところにピンポイントで)
M580  ボディーウォシュ (石鹸を使わず、汚れを落とします。)
M579   ハンドミトン (デリケートなデコルテラインの角質落としにも)

◆ インテリア・寝具関連
●シーツ(一度使うと病みつきに)
M575 満月の布 Sサイズ
シングルサイズ(150×250cm)
M576 満月の布 Mサイズ
ダブルサイズ(270×240cm)
その他 ピローケースなど多彩な商品ラインナップ!!


 

満月の布ってなんだろう?

 

 

 

 

それはおおあさ(大麻)(英名 ヘンプ)と言う植物が、太陽と大地の自然からいただいた

自然の力をその繊維の中に、閉じ込めることに成功した織布のこと。

暖かい布です。

自分らしさを再発見できる布なのです。

ですが、私たちは、満月の布を作るのに、なにも特別なことはしていません。

しかしながら、いまや誰もができない(やりたがらない)方法で、製造しています。

それは化学物質を使わず、できる限り昔ながらの方法で糸を作り、ゆっくりゆったり手織りのように織り上げることをしているだけです。

このような当たり前のことが、今やできないのです。

そして織物は平織りに始まり、平織りに終わります。

ひとつひとつはシンプルだけれど、こだわりをもつ、日本のココロを大切にして満月の布は制作されています。

さてその秘密をご説明いたしましょう。

そもそも織物も本来は天然繊維からできていました。

シルクを除けば、農作物からできているということです。

石油が発見され、化学繊維が現れる以前は、麻などの天然繊維を織物の主要な原材料でした。

縄文人も使用していた麻、植物です。

奈良時代には絹織物も盛んに作られるようになりました。

綿が手に入るようになったのは江戸時代。

ずいぶん後のことです。

産業革命以降、手織りから機械織りに。

以前は木製シャットル。スピンドルという矢で糸を運ぶようになり、今やエアー、空気で糸を飛ばす時代です。

機械が高速化するということは、高速で糸を運ぶ際に、少しでも抵抗を減らさなければなりません。

柔らかく扱いやすい綿の繊維は、高速で動く織機の性能にあわせ、進化していきます。

麻はその点が不利でした。非常に強靭な繊維であるのですから、少しの繊維のケバでも、機械の一部分に引っかかり機械を止めてしまいます。

そのために、人間はそのケバを取るためにいろいろな薬品を繊維に使用し始めます。また繊維を柔らかくする薬品を使用します。

このようなことは、手織りの時代には考えられないのですが。

皆さんはアロマオイルやハーブに、さまざまな力があるのはご存知のはず。

また、自然農法の野菜のほうが、味が濃いですよね。

食品であれば鮮度が重要なわけです。科学的なものを排除した農作物が良いわけですね。

そして加工も少ない方が良い。カット野菜は栄養成分が抜けてしまうと言われています。

しかしながらこの考え方を、繊維や服にお持ちの方はほとんどいません。

さあ、繊維、服にアロマやハーブオーガニック野菜の考え方を置き換えたら、どうでしょうか?

さらに聞きたいのです。

あなたは繊維にそのような力があるとお思いですか?

古代人なら

ある。

と答えたでしょう。

ですが、ファストファッション全盛のこの時代。

ファッションが優先され、競争という名の下に低価格商品がもてはやされる時代。

繊維も疲れています。

化学薬品まみれで、繊維が悲鳴をあげています。

素材が天然繊維だからといって、自然であるとは限りません。

よくヘンプ100%にこだわる方がおられます。

ヘンプ100%の機械織りの布にどれほどの薬品が使われているでしょうか?

想像するだけでも、、、、です。

化学薬品に頼らない製造方法を研究した結果、麻単体ではなく、綿の力も借り、満月の布はできたのです。

いちど満月の布を手に取っていただければその暖かさに驚かれるはずです。

そのこだわりの製法と独特な風合い

 

 

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http://shop.shizenkaiki.com/

 

 

 

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